綜合藝術としての茶道と易思想
中国と日本の喫茶、茶道文化の形成において、易学がどのように関わったのかを説き明かす一冊。易の理論を詳細に紐解きながら、茶道の歴史と文化を論じています。「藝術・藝道・茶道という言葉について」「禅林における易学研究と喫茶」「茶道名人と易学」「易が茶事に与える影響」の章で構成されています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 小口に小よごれあり。函の背が少し色褪せ。
- 著者・編者 : 淡交社
- 発行 : 関根宗中
- 出版年 : 2009
- サイズ : 縦216×横154(mm) / 246ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











