文化防衛論 / 三島由紀夫
三島由紀夫が昭和42年から44年にかけて書いた政治論文や対談などをまとめた一冊。第一部は「反革命宣言」「文化防衛論」「『道義的革命の論理』」「自由と権力の状況」の論文4編を収録。第二部として作家いいだももとの対談「政治行為の象徴性について」、第3部として学生とのティーチイン「国家革新の原理」を収録しています。
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- Information
- コンディション : C
- コンディションの説明 : 線引きのあるページが数ページあり。天地小口によごれ、薄いシミあり。
背が小ヤケ。ページの下部にムレによるヨレあり。 - 著者・編者 : 三島由紀夫
- 発行 : 新潮社
- 出版年 : 1970
- サイズ : 縦192×横130(mm)
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









