ロクス・ソルス / レーモン・ルーセル
フランスの小説家、詩人のレーモン・ルーセルの代表作『アフリカの印象』に続き、それと同様の文体で構成された幻想小説。パリ郊外モンモランシーにある邸宅「ロクス・ソルス荘」の住人で発明家のマルシャル・カントレルが、邸内にある自らの奇想天外な発明品を案内して回る、という物語が展開されます。
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- Information
- コンディション : A
- コンディションの説明 : 表紙にごく薄いよごれあり。
- 著者・編者 : レーモン・ルーセル
- 発行 : 平凡社
- 出版年 : 2008
- サイズ : 縦160×横110(mm) / 387ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります










