西洋美学史 / 小田部胤久
古代ギリシャから20世紀にかけての西洋美学の歴史をたどりつつ、現代では広く使われる「芸術」の概念も問い直す評論を収録しています。プラトン、アリストテレス、アウグスティヌス、トマス・アクィナス、ライプニッツ、ヒューム、カント、シラー、ヘーゲル、ハンスリック、ハイデガー、ダントーら18人の思想家による「美学」の思考をたどります。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙にごく薄いよごれあり。背が小ヤケ。
- 著者・編者 : 小田部胤久
- 発行 : 東京大学出版会
- 出版年 : 2009
- サイズ : 縦210×横150(mm) / 267ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









