安田靫彦 清新な美を求め続けた日本画家
日本画家安田靫彦の生涯と画業を、日本画壇の動向とあわせて回顧する一冊。岡倉天心との出会い、良寛の書の研究、法隆寺金堂壁画の模写、帝国美術院と帝国芸術院の会員としての活動、日本美術院の初代理事長就任など、安田靫彦の活動をたどりながら彼の画風の変遷について紹介しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 背が小ヤケ。
- 著者・編者 : 竹田道太郎
- 発行 : 中央公論美術出版
- 出版年 : 1988
- サイズ : 縦172×横105(mm) / 298ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











