律’68 短歌と歌論
評論家の冨士田元彦が編集者として携わった短歌と歌論のアンソロジーで、塚本邦雄、寺山修司をはじめとした1960年代後半の代表的な作家や新進歌人による短歌をはじめ、複数の作家による往復書簡形式の対話、歌論、シンポジウム記録などを収録しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙カバーに薄いよごれ、小やぶれあり。背がヤケ。
- 発行 : 「律」発行所
- 出版年 : 1968
- サイズ : 縦216×横156(mm) / 238ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









