加納光於論 / 大岡信
現代版画家、画家の加納光於へのオマージュとして、詩人大岡信が綴った4編の詩と6編の評論、エッセイをまとめた一冊。加納の作品「稲妻捕り」から着想を得た「時のふくらみ、闇のなぞなぞ」などの詩を収録する前半部と、作品論やエッセイをまとめた後半部に分かれていて、作品図版(モノクロ、カラー)も掲載しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙に薄いよごれ、薄い点シミあり。一部ページの周縁部や天・小口にシミあり。
- 著者・編者 : 大岡信
- 発行 : 書肆 風の薔薇
- 出版年 : 1982
- サイズ : 縦216×横152(mm) / 117ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









