江戸の戯画 鳥羽絵から北斎・国芳・暁斎まで
江戸から明治にかけて描かれた「戯画」の世界を、滑稽な人物像を軽妙に描いた「鳥羽絵」から北斎・国芳らの浮世絵へと受け継がれた流れとして紹介する展覧会の図録。笑いをさそうな版画や肉筆画あわせて281点を、「鳥羽絵」「耳鳥斎」「北斎」「国芳」「滑稽名所」「暁斎」の章に分けて収録しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 裏表紙にごく薄いよごれあり。
- 発行 : 大阪市立美術館
- 出版年 : 2018
- サイズ : 縦256×横193(mm) / 289ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











