動物とのつきあい 食用から愛玩まで
1996年に国立歴史民俗博物館で開催された企画展示の図録で、日本列島(北海道と沖縄などの南島を除く)の住民がこれまで動物とどのようにつきあってきたのかを、江戸時代の資料や絵画、古代の土器などを通して紹介。とる、たべる、ならす、あがめる、おう、めでる、あそぶ、えがくなどの諸相に分け、人々と動物の関りを展観します。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙にスレあとあり。
- 発行 : 国立歴史民俗博物館
- 出版年 : 1996
- サイズ : 縦297×横210(mm) / 118ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











