白馬会 明治洋画の新風
日本の油彩画の革新を目指し結成されたグループ「白馬会」の活動を回顧する図録で、1896年から1910年までに合計13回開催された「白馬会展」に出品された作品のうち約100点を、時期別の4章に分けて収録。青木繁、岡田三郎助、久米桂一郎、黒田清輝、白瀧幾之助、藤島武二、湯浅一郎、和田英作ら多くの画家たちの作品を収録しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙に薄いよごれあり。ページの周縁部にごく薄い黄ばみあり。
- 発行 : 日本経済新聞社
- 出版年 : 1996
- サイズ : 縦300×横218(mm) / 252ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











