絵画の力学

MA2324
MA2324
MA2324
MA2324
MA2324
MA2324
MA2324
MA2324
日本とアメリカを拠点に活動した近現代の美術家による作品を、作者に内在する課題、葛藤などの複数の要因による「力学」の表れとして捉えた美術批評集。ジャクソン・ポロック、アンディ・ウォーホル、バーネット・ニューマン、ロバート・モリス、香月泰男、福沢一郎、辰野登美子、高松次郎、クレメント・グリーンバーグら数多くの作家、批評家に関する論考を収録。

この本の送料:500円
在庫状態:在庫あり
¥1,700(税込)
数量
  • Information
  • コンディション : A
  • コンディションの説明 :
  • 著者・編者 : 沢山遼
  • 発行 : 書肆侃侃房
  • 出版年 : 2024
  • サイズ : 縦217×横154(mm) / 407ページ

コンディションの目安

A
たいへん良好な状態です
B
経年相応のいたみがあります
C
目立ついたみがあります
D
大きな欠点があります