片隅の美術と文学の話
美術評論家酒井忠康が、近現代の日本の小説家、詩人と画家とのかかわりをテーマに書いたエッセイを33編収録する一冊。志賀直哉、鏑木清方、谷崎潤一郎、川端康成、古賀春江、瀧口修造、中島敦、土方久功、高見順、澁澤龍彦、小林清親、神田日勝ら数多くの作家、美術家たちのサイドストーリーを紹介します。
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- Information
- コンディション : A
- コンディションの説明 : 表紙に少スレあり。
- 著者・編者 : 酒井忠康
- 発行 : 求龍堂
- 出版年 : 2017
- サイズ : 縦194×横134(mm) / 223ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります










