絵画と写真の交差 印象派誕生の軌跡
印象派絵画がどのような文化的環境の中で誕生したのかというテーマを、当時の革新的技術であった写真との関係性を軸に掘り下げる展覧会の図録。タルボットによる最初期の写真から20世紀のピクトリアリズムへと展開する写真表現と印象派の前後における絵画表現の変遷を、数多くの写真、絵画の図版と詳細なテキストでたどります。
この本の送料:詳しくはこちら
- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙のエッジにヨレあり。
- 発行 : 美術館連絡協議会
- 出版年 : 2009
- サイズ : 縦286×横230(mm) / 342ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











