小清水漸・栗本夏樹展 現代の造形・かたちといろ
1994年に西宮市大谷記念美術館で開催された、小清水漸・栗本夏樹2人展の図録。小清水が1980年代から90年代にかけて制作した「作業台」「水浮器」「赤と木」などのシリーズ作24件を紹介する図録と、栗本が1980年代後半から90年代前半にかけて制作した漆を用いた造形作品や漆絵を40点紹介する図録の2冊組です。
この本の送料:300円.
- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : スリップケースに小よごれあり。見返しに薄いシミあり。
- 発行 : 西宮市大谷記念美術館
- 出版年 : 1994
- サイズ : 縦298×横210(mm)
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります