金と銀 かがやきの日本美術
日本美術において鍍金、箔、象嵌などさまざな技法で利用されてきた金と銀が、美的装飾に果たした役割を古代から江戸時代までの絵画、書、彫刻、工芸、考古遺物など270点あまりにより展観する特別展の図録。「かがやきへの憧憬」「仏の金色相」「荘厳と装飾」「黄金の時代」「さまざまな表現」の5章に分け作品を収録しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙にスレあとあり。ページの周縁部に薄い黄ばみあり。
- 発行 : 東京国立博物館
- 出版年 : 1999
- サイズ : 縦297×横210(mm) / 321ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります