山村暮鳥 / 田中清光著
現代詩人の田中清光が、詩人山村暮鳥の生涯とその前衛的な詩作について論じた評論。代表的な詩集である『聖三稜玻璃』を軸に暮鳥の詩表現を論じた章「『聖三稜玻璃』を〈読む〉」のほか、「小評伝 山村暮鳥の生涯」「人魚詩社の活動」の3章で構成されています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 函に薄い黄ばみあり。
- 著者・編者 : 田中清光
- 発行 : 筑摩書房
- 出版年 : 1988
- サイズ : 縦195×横135(mm) / 357ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









