高橋秀展 エロス・極限の赤と黒
現代画家の高橋秀による1980年代後半の作品を中心に紹介する展覧会の図録。赤と黒を組み合わせたシンプルなフォルムで独特の「エロス」を感じさせる平面作品のほか、立体作品や1950~70年代の絵画も収録しています。大岡信による「高橋秀のための四楽章の詩」や高橋秀を交えた座談会などのテキストを掲載しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙にすりキズ、エッジの小ヨレあり。
ページの周縁部に黄ばみあり。 - 発行 : 広島市現代美術館
- 出版年 : 1989
- サイズ : 縦250×横250(mm) / 96ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります












