八雲賛歌と神様の里焼津 焼津にて、小泉八雲
明治時代に来日した小泉八雲(ラフカディオ・ハーン)が、晩年まで毎夏訪れ親しんだ焼津の地。焼津と小泉八雲のかかわりや彼の人間像を、郷土史の視点から解き明かす一冊です。八雲の生涯をたどる章、焼津でのエピソードを紹介する章、焼津で取材して書いたエッセイの内容を紹介する章などで構成されています。
この本の送料:300円
- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙によごれあり。背が小ヤケ。
- 発行 : 山西郷土教育同好会
- 出版年 : 1985
- サイズ : 縦210×横150(mm) / 252ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります











