別冊太陽 日本のこころ166 長谷川等伯
桃山時代を代表する絵師長谷川等伯の画業を代表的な作品と解説を通して紹介する、「別冊太陽」の一冊。等伯の生涯を4つの時期に分けて各時期の代表作とともに振り返る章を軸に、智積院障壁画、松林図屏風、隣華院の襖絵にスポットを当てる章や、同時代の画家(狩野永徳、狩野山楽、海北友松、雲谷等顔)の活動を紹介する章なども収録しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : 表紙の一部が少し色褪せ。ページの周縁部にごく薄い黄ばみあり。
- 発行 : 平凡社
- 出版年 : 2010
- サイズ : 縦290×横220(mm) / 175ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります












