芸術原論 / 赤瀬川原平
赤瀬川原平が1980年代に発表した芸術論をまとめた評論集で、多様化し拡散する芸術の範疇をとらえるため、さまざまなテーマに渡り論じています。モネ、セザンヌ、ピカソ、デュシャン、中西夏之ら作家に焦点をあてる評論のほか、トマソン、路上観察など赤瀬川独自の視線に基づく評論なども掲載しています。
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- Information
- コンディション : B
- コンディションの説明 : グラシン紙カバーにヤケあり。(画像ではカバーを外しています)
函に小よごれあり。 - 著者・編者 : 赤瀬川原平
- 発行 : 岩波書店
- 出版年 : 1988
- サイズ : 縦193×横135(mm) / 299ページ
コンディションの目安
- A
- たいへん良好な状態です
- B
- 経年相応のいたみがあります
- C
- 目立ついたみがあります
- D
- 大きな欠点があります









